スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

梅雨の時期に…

おじさんのかさ おじさんのかさ
佐野 洋子 (1992/05)
講談社
この商品の詳細を見る
ojisan2.jpgojisan.jpg大型絵本も出版される程、支持を受けている本です。すました紳士(おじさん)の心の変化が楽しいんです!「あめがふったらポンポロロン~あめがふったらピッチャンチャン…♪」

しずくのぼうけん しずくのぼうけん
マリア・テルリコフスカ、うちだ りさこ 他 (1969/08)
福音館書店
この商品の詳細を見る
1969年に翻訳されて以来長いこと読み継がれている本で、絵も色彩も大好き!
sizuku.jpgsizuku2.jpgsizuku3.jpg







でんでんむしのかなしみ でんでんむしのかなしみ
かみや しん、新美 南吉 他 (1999/07)
大日本図書
この商品の詳細を見る
若くしてこの世を去った著者…彼の作品は広い読者層に支えられてきました。denden.jpgdenden2.jpgdenden3.jpg







【福音館書店「日本の昔話」五巻本より】
5-2.jpg したきりすずめ / 赤羽 末吉、小沢 俊夫 他5-2b.jpg
初夏向けの昔話が60編入っています。振り仮名もついていますが、字が小さいので低学年位までのお子さんには読みきかせてあげると良いです。

☆最近、良くコメントをくださる「つれづれ日記」の虹色うさぎさんは、大人も楽しめる児童書等の案内サイトも主催されています。これからのHPの展開が楽しみで~す!
関連記事

Comments

トラックバック失敗しました

こんにちは。
虹色うさぎです。
せっかくトラックバック許可してくださったのに、ちょっと失敗しました。
というのは、FC2の説明ページを見て新規エントリーのページから文章を書いてやってみたんですが、「保存」したら、トップページに表示されるようになってしまいました。
「RENE様」宛ての文章がトップページに表示ではまずいと思い、こちらのブログから削除してしまいました。
今来てみたら、トラックバックの文章って、コメントと違って少ししか表示されないんですね。これではトラックバックの続きを読もうと思ってクリックしてくれた人が私のページに飛んでも、読めないんで、はてどうしたらいいのかと思っています。削除しちゃったものは元に戻らないし。
もう少し調べてみます。すみません。
それではまた。

Let' try again ♪

連絡ありがとうございます。
昨日分のTBを初期段階に戻したので、問題なしです。
TBのURLの貼り付け先の虹色うさぎさんのトップページ部分が、こちらに反映されるようになります。
新規の記事にTBして頂けるのであれば、そのページに当方のTBしたい記事のURLをコピペしてみてください。
文中の貼り付けは、こちらのHome(メイン)のURLをセットすれば上手くいくと思いますよ!
ぜひ、再トライしてみてください♪
よろしく~

コメントありがとう、でも意味がよくわかりません

こんにちは。
虹色うさぎです。コメントありがとう。
トラックバックもして下さってありがとう。
でも悲しいことに説明してくれている文の意味が私の頭ではよくわかりません・・・。
FC2の説明のように、ただ自分の管理者ページの「新規エントリー」のページにコメントを書き込んで、そちらの記事のトラックバックURLをコピーして「保存」じゃ、そちらとはつながるようですが、自分のブログのトップページにその書き込んだコメントが表示されてしまいました。
どうすれば、トップページに表示されなくなるのかがわからないんですが・・・。
トラックバックの場合、ただ自分の記事とリンクするのではなくて、相手の記事に自分もコメントできる、というかするのが普通なのかと、思っていましたが、それともそうじゃないんでしょうか・・・???
そのトラックバック用に書いた文章は、自分のブログに「トラックバック用」のカテゴリーを作って、コメントを書き込むときに「保存」するんでしょうか。
自分でも考えてみますが、お時間のあるときにでもできたらコメントをお願いします。(急いでいませんので、ほんとにお時間のあるときに。今までも、教えていただいてありがたいです。)
それではまた。

(^o^)/

わかりにくいシステムですよね、でも大丈夫。
参考になりそうなURL見つけました↓
http://kotonoha.main.jp/weblog/000255_trackback.html

思うにトラックバックの基本は記事ありきなのでは?
TB用のコメントを別枠でと考えるのではなく、自分の記事に対してTBするというのが、コンセンサスのようです。
一度、こちらにTBを送信出来た訳ですから、言及リンク(相手方のURL紹介)もクリアされているし、あとは、ご自身の公開して良い記事を選んで貼り付けるだけです。
その続きを読みたい方が、その記事を見に行くということで、さわりしか掲載されないのだと思います。
次回、児童書関連の記事を載せられる時にでも、試してみてください。
また、そちらにも遊びに行きますねぇ~♪

ありがとう、少し意味がわかりました

こんにちは。虹色うさぎです。
私はトラックバックの意味を勘違いしてました。トラックバックの意味を説明したブログを紹介してくださってありがとうございました。それを見てなんとなく、わかってきたような気がします。
トラックバック専用のコメントがあるというわけじゃないんですね。
自分の書く記事の中に引用したり、言及したい文章が相手方の記事にあれば、そことリンクして、自分の記事を読んだ後に参照してもらう、といった形なんですね、多分。
?の霧が少し晴れました。そのうち試してみます。どうもありがとうございました。また、時間のあるときに、私のブログにどうぞ遊びに来てください。

良かったです!

霧が晴れたとのこと、お役に立てて何よりです。
こちらこそ、また是非よろしくお願いします♪

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。