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棚から牡丹餅

C・キッドソンのファイル付「LEE11月号」&ミカン沢山

lee11.jpg薔薇柄好きゆえ、キャス・キッドソンのファブリックにも注目しているRENEですが、発売当初このLEEの「クリアファイル」迷ったのです…でも結局買わない内に次号の発刊となってしまったのでした。ところが、今日偶然にも、遠隔地の古本屋で発見してしまった~!しかも、定価の1/4で…付録も未開封だし新品同様
tangerin12.jpg
そして、昨日は思わず在宅となり、友人から沢山ミカンを頂くことが出来ました。写真だとわかりずらいですが、かなり大きめサイズの立派なミカン

そして、昨日記事にした灰谷さんのアンコール番組を観ること出来たし
今夜深夜0:50~2:50 NHK教育にて第9回~12回放送予定

たなからぼたもち
たまたま開いていた口の中に、棚から牡丹餅が落ちてくるように、思いがけず良い目に遭うこと。。。
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テーマ : 雑誌(既刊~新創刊) - ジャンル : 本・雑誌

Comments

コメントありがとつ

こんにちは。
コメントありがとう。

棚からみかん。良かったですね。うちでは昨日でちょうど食べきってしまいました。
クリスマスの飾りつけもすごいですねえ。
私はちょっとだけ、小さいリースと、小さい赤いブーツを飾りました。
サイトの方も、壁紙を雪の結晶のイメージのものにして、リースを飾ってみました。クリスマスが終わったらお正月の、次は・・・といろいろ変えると楽しいかなと思っています。

デジカメは、少し慣れましたが・・・まだよくわからないことがいろいろあります。使ううちにわかってくるでしょうけど。

ところで、先にご紹介いただいた妖精の本。今借りてきて読んでいますが、文化の違いを如実に感じます。
民間伝承なんでしょうが、「食料室の精」はわかり易い教訓、でも「ハベトロット」は読み終わって「???」。このお話は何が言いたいんでしょう。なんだかハベトロットがかわいそう。娘は楽して玉の輿・・・。
「悪魔の猟犬群」では「バスカヴィル家の犬」を思い出しました。
愛すべき屋敷しもべのドビーは、「ブラウニー」に近いようですね。「ドビー」という項目もありましたけど。

それにしてもこの本のさし絵が「いかにも」、という感じで伝統みたいなものを感じます。まだ全部読んではいませんが。

それではまた。

福をうつしてもらっちゃおっと^^

こんばんは。
ほんと棚からみかん(笑
出先で見つけるなんてなにやら運命的なものを感じるわ~
ファイル可愛いいーきっとこの号はすぐ売り切れたかも~><
さいきん女性誌のチェックをしてなくて気がつかなかったよむねこ。
古本屋さんをのぞいてRENEさんにあやかろうかしらん
でもそういう下心があると運は巡ってこないものなのよね(笑

みかんの美味しい季節になりましたね~


【虹色うさぎさんへ】
デジカメ操作、実は私も、未だよくわからないところ有り(笑)
サイトのリース、とっても可愛かったv-339

妖精本、ご指摘通りアジア圏人には感覚でわかりにくいところありますよねぇ。
ハベトロットを読んだ時、まず頭を過ぎったのは、グリムでした。
『3人の糸つむぎ女』と酷似しています。
この妖精女は、どちらかというと醜い描写な訳で、主人公の娘がそれを全く意に介さない点が、援助を受けることが出来たポイントかもしれません。
抽象的な世界での極端性…主人公が最後に幸せになれば良しとしているところが、何やらルーツめいていますねe-497

【よむねこさんへ】
そう、もう正に「たなぼた」でした(笑)
ホント、付録付きには、ビックリ!
この号に、ちょっと興味のある記事もあったんで、物凄く得した気分~♪
(RENEの生涯忘れえぬ思い出の一冊が、紹介されていたの)

ミカン、残りを気にせず食べられて、これまた幸せでありますv-513

NoTitle

綺麗で美味しそうなみかん、いいですね。
灰谷健次郎さん、亡くなってしまいましたね。3年前、我が子が灰谷さんの本を読んでいたのを、ちょっと借りて読んだのが「兎の目」。いい本でした。

【クリエイトさんへ】
比較的暖かかった関東もすっかり寒くなってきて、ミカンの美味しい季節となりました♪
お子さん、灰谷作品に出会ってらしたとのこと、何やら嬉しいです。
「人の優しさ」を生涯のテーマにされていた灰谷さんですが、作品の中にある優しさの裏というか支えの部分を、多くの方に読んでもらいたいと思うのです。

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